Pebble Coding

ソフトウェアエンジニアによるIT関連技術や数学の備忘録

ApplePayは ApplePayマークがない店舗でも使える

ApplePayをお店で支払いに使う場合、非接触型ICカード読み取り機が置いてあり、ApplePayマークが表示されていれば必ず利用できます。 ですが、実はApplePayマークがなくても利用は出来ます。 ApplePayで支払いをする場合、Suica、iD、QUICPayの3つの選択肢があります。私の場合、三井住友銀行VISAカードを元々持っていたのでそれをiPhone7に登録して使っています。登録すると三井住友銀行VISAカードの画像の上にiDと表示されていますので、お店側がiDに対応していさえすれば、お店の端末にApplePayマークがなくてもiDで支払うことができます。

ApplePayのiDでの支払いは一回の上限が2万円で1回払いのみのようです。

自動引き落としされるのがやはりすごく便利です。Suicaも持っていますが、入金するのが面倒なので、出来るだけApplePayの方を使うようにしています。JRのViewカードを使えば自動引き落とし出来るようになるのですが、クレジットカードをこれ以上持ちたくないんですよね。 あと、財布からSuica出すより、iPhone出す方が楽なんです。

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